
毎日、使うものなのに、
毎日、少しだけ妥協している。
切れない。重い。でも「消耗品だから」。
自分に言い聞かせて使っていた。
でも、キッチンは一日のなかで
数少ない「自分の時間」でもある。
だから、道具くらい好きなものを使いたい。
手に馴染む軽さ。
暮らしに馴染む美しさ。
気持ちよく走る刃。
そんな道具を手の届く価格で。
目指したのは、
普段の調理を、楽しい時間に変える
リーズナブルで本物の使い心地です。


広告収入に頼らず、公正な比較テストで本当に良いものを紹介するLDK誌にて、SAVAQキッチンバサミがベストバイを獲得しました。編集部で実際に使っていただき、本当に良い商品を厳選し、認められた商品にのみに与えられる称号です。
1万円を超える本格包丁と、
家庭向けの4,000円以下の包丁。
その差はどこにあるのか。
答えは、刃付けを
職人or機械がするかです。
手研ぎ仕上げは、
切れが長持ちするだけでなく、
断面がなめらかに切れるため、
食材の風味を逃しません。
この切れ味を、
4,000円台で実現したい。
プロ料理人と試作を重ね、
国内外の工場を探し、
完成した包丁です。
超軽量オールステンレス
家庭で使う包丁だから、調理で疲れない軽さにこだわりました。
※三徳包丁130g、ペティナイフ80g
切れ味が落ちたら、軽く10秒
専用シャープナーを使えば、7〜10回引くだけ。難しいメンテナンスも簡単!
食洗機でお手入れも軽く
SAVAQはすべて、食洗機対応です。使用後そのまま洗えるので、お手入れの手間もかかりません。
安定感抜群の重心設計
いままでにない軽やかな持ち心地。手にした時にしっくりくる重心バランスを追求しました。
手馴染みが良い独自グリップ
意匠権を取得しているグリップは、手滑りしにくく手にFITする設計で、使用中の手疲れを低減させます。
長い刃渡り&先端まで見える刃
刃渡の長い牛刀の良さ、見通しの良い先細刃を採用。一般的な三徳包丁では切りづらい刺し身も一太刀で決まります!
SAVAQの笹の刃
刃先を極限まで細くする新技術「笹の刃」で鋭い切れ味を実現しました。両刃包丁なので利き手もありません。
風味を逃さない、職人の技
熟練の包丁職人の刃研ぎ仕上げだから、なめらかな切れ味が風味を逃さず鮮度を保ちます。

Point|マシンメイド×職人の技術
職人の刃付けに、とことんこだわりたい。試行錯誤の末に辿り着いたのが、刃とハンドルを同一素材で一体成形するハイブリット製造。継ぎ目をなくすことで、汚れが溜まらず扱いやすい設計を実現しながら、コストも削減しました。さらに、中国・広州で出会った熟練の包丁職人による手研ぎ仕上げを採用することで、長持ちする切れ味を実現。国内製造では難しかった「高品質×求めやすい価格」を両立させました。
※1ヶ月使用後の切れ味比較 (自社調べ)

Point|原価率への挑戦
包丁の原価率は30%程度と言われます。SAVAQは、本物の使い心地をリーズナブルに届けたい。可能な限り原価率を引き上げ、品質を追求しています。
安心してご利用いただきたいから
全商品1年保証付き!

フォロワー数9万人越!いまインスタグラムで人気の料理系インフルエンサーyuuさんが、使いやすいとSAVAQの包丁をおすすめしてくれました。

軽くて扱いやすい包丁
軽くて扱いやすく、毎日の料理がかなり楽になりました。切れ味が良く、野菜もお肉もストレスなくスパッと切れます。オールステンレスで清潔感があり、食洗機OKなのも助かります。これは手放せません。
ギフトにも向いてる
見た目がスタイリッシュで、高級感のあるボックス入りのため、開封時の印象がとても良いです。自宅用はもちろん、ギフトにも向いていると感じました。刃の切れ味も良く、特にトマトのような柔らかい食材も潰れずに切れる点が好印象です。


お値段以上の価値!
重さとバランスがちょうど良く、とても扱いやすい包丁です。切れ味も良く、毎日の料理が快適になりました。もっと早く買えばよかったです。


